鶴羽根神社

つるはねじんじゃ

鶴羽根神社(つるはねじんじゃ)は広島県広島市東区に鎮座する神社

村社

神社情報

鶴羽根神社

 ご由緒

鶴羽根神社(つるはねじんじゃ)は広島県広島市東区に鎮座する神社。 旧社格は村社。
鎌倉時代、二葉山麓に建立された椎の木八幡宮がその前身といわれ、江戸初期に明星院の鎮守社となった。
天保6年(1835)に現在地に移り、社殿を再興した。
明治元年(1868)に明星院より独立し、その後、鶴羽根八幡宮、ついで鶴羽根神社と名を改めた。

引用:Wikipedia

 ご祭神

品陀和気命、帯仲津日子命、息長帯日売命、伊邪那岐命、伊邪那美命

 社格等

 最寄駅

広島電鉄白島線 家庭裁判所前駅(530m)
広島電鉄白島線 白島駅(550m)
広島電鉄白島線 縮景園前駅(730m)

公式サイト / SNS

 鎮座地

広島県広島市東区二葉の里2丁目5−11

近くに鎮座する神社

御朱印でめぐる九州の神社 週末開運さんぽ (地球の歩き方御朱印シリーズ)

ダイヤモンド・ビッグ社
売り上げランキング: 59,459
ラノベ古事記 日本の神様とはじまりの物語
小野寺 優
KADOKAWA (2017-07-12)
売り上げランキング: 5,719