白川八幡神社

しらかわはちまんじんじゃ

白川八幡神社(しらかわはちまんじんじゃ)は岐阜県白川村に鎮座する神社

神社情報

 ご由緒

白川八幡神社(しらかわはちまんじんじゃ)は、岐阜県大野郡白川村にある神社である。

世界遺産の白川郷にある神社である。かつての白川郷は飛騨国の庄川流域一帯のことであり、1875年(明治8年)、尾神村(御母衣ダムで水没)以北の「下白川郷」23ヶ村が白川村、海上村(御母衣ダムで水没)以南の「上白川郷」18ヶ村が荘川村(現高山市)になっている。白川八幡神社は、かつては上白川郷と下白川郷、計41ヶ村の産土神とされていた。

毎年10月、どぶろく祭りが行われる。

引用:Wikipedia

 ご祭神

応神天皇

 最寄駅

なし

 鎮座地

岐阜県大野郡白川村荻町559

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