讃岐東照宮・屋島神社

さぬきとうしょうぐう やしまじんじゃ

讃岐東照宮・屋島神社(さぬきとうしょうぐう やしまじんじゃ)は香川県高松市に鎮座する神社

県社全国東照宮めぐり

神社情報

 ご由緒

慶安4年(1651年)、初代高松藩主・松平頼重が、香川郡宮脇村の本門寿院境内に東照大権現の神廟を建立したのが始まりの屋島神社。山王権現としても尊崇され、文化12年(1815年)、8代高松藩主・松平頼儀が屋島山麓において社殿の造営に着手、文化十二年(1815)に完成した。その後、明治四年には冠獄神社と改め、さらに明治七年屋島神社と改称、同年県社に列せられる。

 ご祭神

東照大神、頼重大神

 社格等

 巡拝

 最寄駅

高松琴平電鉄志度線 琴電屋島駅(430m)
高松琴平電鉄志度線 古高松駅(630m)
JR高徳線 屋島駅(950m)

 鎮座地

香川県高松市屋島中町140

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