峯ケ岡八幡宮

みねがおかはちまんぐう

峯ケ岡八幡宮(みねがおかはちまんぐう)は埼玉県川口市に鎮座する神社

郷社

神社情報

峯ケ岡八幡宮

 ご由緒

峯ヶ岡八幡神社は、平安時代、朱雀天皇の治世にあたる天慶年間(938~947)に清和源氏の祖、源経基の創建と伝えられ、かつては、足立郡谷古田領三十二ヶ村(川口市新郷、安行の一部、草加市の西部)総鎮守に列せられた由緒ある神社です。
峯ヶ岡八幡神社の祭神は、応神天皇・神功皇后・仲哀天皇の三柱で、この三神は親子神である故、子供守護・家庭円満・安産等に御神徳があるといわれています。

 ご祭神

応神天皇、神功皇后、仲哀天皇

 社格等

 最寄駅

日暮里・舎人ライナー 見沼代親水公園駅(1970m)
日暮里・舎人ライナー 舎人駅(2950m)
埼玉高速鉄道 鳩ヶ谷駅(3050m)

公式サイト / SNS

 鎮座地

埼玉県川口市峯1304

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