烏須井八幡神社 うすいはちまんじんじゃ 広島県尾道市西則末町11−31 275 応神天皇、神功皇后、中哀天皇 烏須井八幡神社(うすいはちまんじんじゃ)は尾道市に鎮座する神社。 旧社格は村社。 烏須井は一説に神功皇后の三韓出兵の際、烏が良水の湧く井を知らせたので烏須井と称したと伝わる。 古くは五箇社頭八幡宮と… 村社
御袖天満宮 みそでてんまんぐう 広島県尾道市長江1丁目11-16 230 菅原道真公 御袖天満宮(みそでてんまんぐう)は、広島県尾道市に鎮座する神社(天満宮)である。旧社格は郷社。延喜元年(901年)、生前の祭神が藤原時平の讒言によって左遷され大宰府へ船で向かう際、尾道に上陸すると土地の… 郷社菅公聖蹟二十五拝霊場
久保八幡神社 くぼはちまんじんじゃ 広島県尾道市西久保町2−1 37 帯中津日子命、品陀和気命、息長帯比売命 久保八幡神社(くぼはちまんじんじゃ)は広島県尾道市に鎮座する神社。 社伝によると貞観年間(859-877)の創祀と伝えられる。
亀森八幡神社 広島県尾道市向島町724 29 品陀和気大神、息長帯姫大神、市伎島姫大神、多伎里姫大神、多伎都姫大神 亀森八幡神社(かめもりはちまんじんじゃ)は広島県尾道市に鎮座する神社。旧社格は県社。 宝亀元年(770)豊前国宇佐宮の分霊を勧請し創祀、後に石清水八幡宮の別宮となった。 県社
浦島神社 うらしまじんじゃ 広島県尾道市三成三成ケ丘 2736 16 浦島大明神 浦島神社(うらしまじんじゃ)は広島県尾道市に鎮座する神社。 当社の縁起によると備後国の浦島の領主水の江左衛門介の一子成延が霊亀を助けその帰路に美しい少女が現れて竜馬に乗せ龍宮へ案内した。 幾年かを経て弁…
浦島神社 うらしまじんじゃ 広島県尾道市三成三成ケ丘 2736 16 浦島大明神 浦島神社(うらしまじんじゃ)は広島県尾道市に鎮座する神社。 当社の縁起によると備後国の浦島の領主水の江左衛門介の一子成延が霊亀を助けその帰路に美しい少女が現れて竜馬に乗せ龍宮へ案内した。 幾年かを経て弁…
高須八幡神社 たかすはちまんじんじゃ 広島県尾道市高須町702 15 応神天皇、神功皇后、仲哀天皇 高須八幡神社(たかすはちまんじんじゃ)は尾道市高須町に鎮座する神社。 旧社格は村社。旧称は今宮八幡宮。 天文16(1547)年の勧請により創建と伝わる。 村社
吉和八幡神社 よしわはちまんじんじゃ 広島県尾道市吉和西元町36−3 15 帯中日子命、品陀和気命、息長帯比売命 吉和八幡神社(よしわはちまんじんじゃ)は広島県尾道市に鎮座する神社。 旧社格は村社。 当社は太古、近江国犬上郡多賀村鎮座の多賀神社のご分霊を奉祀し幣多賀神社と称せられていた。 後世に至り八幡大神を合祀し… 村社
三成八幡神社 みなりはちまんじんじゃ 広島県尾道市美ノ郷町三成832 6 応神天皇、仲哀天皇、神功皇后 三成八幡神社(みなりはちまんじんじゃ)は広島県尾道市に鎮座する神社。 旧社格は村社。 古くは小祠を建てて祀っていたが寛永13年(1636)に現在の規模に再建した。 豊臣秀吉が文禄・慶長の役のときに立ち寄って武… 村社
艮神社(御調町) うしとらじんじゃ 広島県尾道市御調町大蔵59 5 吉備津日子命、大穴牟遅神、少名毘古那神、高龗神 艮神社(うしとらじんじゃ)は広島県尾道市に鎮座する神社。 旧社格は村社。 創祀年月は不詳だが「日本三大実録」の貞観2年(860年)の見える「大蔵神」の論社。伝承によると旧称は清瀧社(せいりゅうしゃ)、白太宮… 国史見在論社村社
嚴島神社(尾道市浦崎町) いつくしまじんじゃ 広島県尾道市浦崎町4157 5 伊都岐志麻姫 嚴島神社(いつくしまじんじゃ、厳島神社)は広島県尾道市浦崎町に鎮座する神社。 創祀は不詳だが上古神功皇后が三韓征伐の途中この地に船を停泊した故事により社を建て伊都岐志麻姫を祀り創建、平安時代には海老…
浦崎住吉神社 うらさきすみよしじんじゃ 広島県尾道市浦崎町582 2 上筒之男神、中筒之男神、底筒之男神 浦崎住吉神社(うらさきすみよしじんじゃ)は尾道市に鎮座する神社。 旧社格は村社。 社伝によると、神功皇后が、風浪の難を浦崎村の磯間の浦に舟を寄せ住吉大神を祈ったことにはじまるといわれる。 村社
広島県尾道市西則末町11−31 275
応神天皇、神功皇后、中哀天皇
烏須井八幡神社(うすいはちまんじんじゃ)は尾道市に鎮座する神社。 旧社格は村社。 烏須井は一説に神功皇后の三韓出兵の際、烏が良水の湧く井を知らせたので烏須井と称したと伝わる。 古くは五箇社頭八幡宮と…